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2017.12.29

読み物・コラム

WEB FOODIEの人気記事ランキング【2017年編】

WEB FOODIEでは、2017年の1月から12月までに約400本の記事を公開しました。その中から、人気の高かった記事ベスト10をご紹介! プロだからこそ知っている目からウロコの調理テクニックから、大人気の手土産を紹介した記事などなど。一度ご覧になったという方も、ぜひこの機会にもう一度チェックを!

第1位

ゆで卵の作り方「水からゆでる? お湯から?」プロが疑問に答えます

ゆで卵のイメージ

2017.02.07公開

堂々の第1位は、ゆで卵のゆで方をシェフが解説したこちらの記事。「ゆで卵」は料理の基本中の基本ですが、半熟って何分だっけ? 固茹ではどうする? など忘れがち。そんなときに参考にしたい基本情報を改めて解説。「水からゆでる? お湯からゆでる?」といった、気になる疑問にも、プロがズバリお答え!

第2位

日本の三大うどんは「讃岐」「稲庭」、あとひとつご存知ですか?

日本の三大うどんのイメージ

2017.02.16公開

第2位は、タイトルが気になるこちらの記事。公開時、三大うどんの残りひとつをめぐってSNS上で話題に。記事内では残りひとつのうどんはもちろん、各うどんの特徴や製法、地元では定番の食べ方までを解説。これを読めば、あなたもうどんマスターに!

第3位

肉もフライパンも冷たいまま!? プロが教える最新ステーキの焼き方テクニック

ステーキを焼いているイメージ

2017.08.07公開

第3位は、WEB FOODIEではおなじみの肉のプロ、伊勢丹新宿店I’S MEAT SELECTIONの岩田晴美シェフが教えるステーキの焼き方の記事です。これまでのステーキの常識だった「フライパンを煙が出るまで熱してから焼く」を覆す、新たな調理法を紹介。プロならではの理論に、読めば納得。失敗したくない、いい肉を買ったときにこそ試したくなりますよ。

第4位

卵焼きは劇的にふわふわになる!「こす・強火・3回で焼く」が鉄則

卵焼きのイメージ

2017.03.16公開

第4位は、1位に続いて卵のレシピ記事。卵焼きって、なんとなく苦手という人こそ必見です。3つのコツさえ押さえれば、これまでおうちで味わったことのない、ふわっふわの仕上がりに! 特に、「シェフがコツを押さえて作った卵焼き」と、「編集担当が作ったちょっと残念な卵焼き」の比較画像は注目です。

第5位

実は簡単! 伊勢丹シェフの「ご馳走ビーフストロガノフ」レシピ

ビーフストロガノフのイメージ

2017.01.29公開

第5位には、第4位までの基本的なレシピとはちょっと趣向の違う、ごちそうレシピがランクイン。ビーフストロガノフは作るのが難しそうな印象がありますが、工程はいたってシンプル。煮込まないので時間もかかりません。牛肉の食感をよくするため、肉を手でねじるテクニックには驚きでした!

第6位

自家製「パンチェッタ」のレシピ。塩漬けで豚肉のうまみが凝縮!

自家製パンチェッタのイメージ

2017.02.24公開

第6位は、おうちで豚肉を塩漬けにして作る、自家製パンチェッタのレシピの記事。完成までには一週間ほどかかる、やや本格的なレシピですが、 「挑戦したい!」という方が多く、上位にランクインする結果に。驚くほど凝縮される豚の脂のうまみ、味わってみませんか?

第7位

プロ直伝、マッシュポテトのレシピ。クリームみたいに濃厚!

マッシュポテトのイメージ

2017.02.20公開

第7位には、生クリームたっぷりで超濃厚! なシェフが教えるマッシュポテトが登場。「じゃがいもを丸ごとゆでる」「混ぜるときに練らない」の2つが、滑らかに仕上げるコツ。リッチな美味しさに何度もリピートして作りたくなってしまうレシピです。

第8位

【日持ち・常温・かさばらない】伊勢丹フードアテンダントが教える外さない手土産

かさばらない手土産のイメージ

2017.04.24公開

第8位は、伊勢丹新宿店のギフトのプロ。食品フロアを知り尽くし、数多くのギフトを選んできたアテンダントの知識とテクニックが詰まった、手土産の記事です。「日持ち・常温・かさばらない」の3つの条件をクリアしながら、ご挨拶にも、帰省にも、とっさの手土産にも使える、10のラインアップ。これは覚えておくと便利です。

第9位

2017年はどれにする? 人気ブランドのシュトーレンが勢揃い!

シュトーレンのイメージ

2017.10.10公開

第9位には、クリスマスの定番になりつつあるシュトーレンの記事が登場。10月の公開ながらも多くの方に読まれてベスト10入りしました。伊勢丹新宿店で限定販売される人気のラインアップは、ドイツの老舗ブランドの歴史ある一品から、日本の人気パティスリーのものなど個性豊か。今年食べた方もそうでない方も、来年の予習に読んでおいてもいいかも?

第10位

レモンサワー専門店が直伝! 薄まらない濃厚レモンサワーの作り方

レモンサワーのイメージ

2017.8.4公開

第10位は、公開以来、高い人気を保っている自家製レモンサワーのレシピの記事。夏のイメージがありますが、もはや通年飲まれているレモンサワー。専門店が教える「薄まらないレシピ」の秘密は、レモンを凍らせることにありました。家飲みも盛り上がりそうなレシピです。

文: FOODIE編集部

※本記事に掲載された情報は、掲載日時点のものです。商品の情報は予告なく改定、変更させていただく場合がございます。
※未成年の飲酒は、法律で禁止されています。

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