2026.09.02
【伊勢丹新宿店】イタリア展2026開催! “レガシー”を継ぐ話題のシェフが集結
毎年大盛況の「イタリア展」が、2026年も伊勢丹新宿店本館6階 催物場で開催されます。2026年9月15日(火)~9月22日(火・国民の休日)の期間中、今年は“レガシー”をテーマに国内外で注目のイタリア料理が大集結! 今回は、担当バイヤーに2026年のテーマに込めた思いを伺いました。さらに、注目のシェフに、受け継がれてきたイタリア料理の魅力と後世にどうつなげていきたいかという思いをインタビュー。イタリア料理の魅力をシェフたちの思いとともに、感じてみてくださいね。
▼店頭
開催期間:2026年9月15日(火)~9月22日(火・国民の休日)※最終日午後6時終了
※9月15日(火)は、 エムアイカード会員さま 特別ご招待日(午前10時~午後8時)
開催場所:伊勢丹新宿店 本館6階 催物場
▼オンライン
開催期間:2026年9月2日(水)~9月22日(火・国民の休日)
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イタリア展2026のテーマ“レガシー”にバイヤーが込めた思いとは?
2025年12月にユネスコ無形文化遺産に「イタリア料理」が登録。「評価されたのは、料理そのものだけではありません。家族や地域で食卓を分かち合う文化、世代を超えて受け継がれるレシピや調理技術、地域ごとの食材や伝統への敬意、さらには食品ロスを減らす知恵や持続可能な暮らしへの姿勢まで。食を通じて人と人を結ぶ、イタリアの豊かな生活文化そのものが世界に認められたのです」というバイヤー。
そんな節目の年である2026年に開催されるイタリア展では、イタリア料理の “レガシー”を「受け継ぐ」「磨く」「未来へつなぐ」という3つの視点から紹介するのだそう。
「イタリア・ミラノで話題を集めるレストラン<Frangente Milano(フランジェンテ・ミラノ)>のフェデリコ氏をはじめ、ピザ店ランキング「50 Top Pizza」のアジア太平洋部門(50 Top Pizza Asia-Pacific 2026) に選出された北海道・苫小牧<トンチーニ>のトンチーニ氏、さらにイタリア料理YouTubeチャンネルで130万人を超える登録者を持つファビオ氏など、国内外で活躍中のシェフが来場します」。
さらに、人気シェフ同士のコラボレーションも実現。「伝統を受け継ぐ匠の技や新たな感性で磨かれた一皿、そして未来へつながる挑戦まで、多彩なイタリア料理の世界をお楽しみいただけたら嬉しいです」とのこと。
ここからは、バイヤーおすすめのフード&ドルチェ(スイーツ)をシェフへのインタビューとともにご紹介します。
【イタリア展おすすめ/イタリア料理の伝統①】伝統を守り現代の感性も取り入れるミラノの名店<Frangente Milano(フランジェンテ・ミラノ)>
イタリア・ミラノの<Frangente Milano(フランジェンテ・ミラノ)>は、伝統を尊重しつつ、現代的な感性を融合した料理を提供するお店。素材の良さを感じられるようなシンプルなイタリア料理を追求しています。
今回は、ミラノからフェデリコシェフが来日! 協力パートナーに横浜のイタリア料理店<RISPETTO(リスペット)>の井上氏を迎え、ミラノで愛されるイタリアの味わいを再現します。

<Frangente Milano>ミックスパスタ、白いんげん豆のクリーム、ムール貝、イカ、牛アキレス腱肉添え(1人前/日本製) 2,801円(税込) ※販売期間:2026年9月15日(火)~9月22日(火・国民の休日) ※各日50点限り
シンプルな調理方法で仕上げたミックスパスタが登場。イタリアの伝統食材である白いんげん豆や牛アキレス腱肉をはじめ、イカやムール貝などの食材を使用しています。素材ごとの異なる食感と、それぞれの魅力を引き出した一皿です。
※取扱い:伊勢丹新宿店 本館6階 催物場
<Frangente Milano>フェデリコ氏に聞きました!

Q1. イタリア食の魅力はどんなところですか?
イタリア料理の魅力は、食材を育てることと料理を作ること、それぞれに長い歴史と豊かな経験が息づいていることです。土地ごとに受け継がれてきた伝統と知恵が一皿一皿に込められています。
Q2. お店のこだわりを教えてください。
「伝統は決して消えない」という想いを大切にしています。だからこそ、人への敬意と食材への敬意を忘れずに、「ホンモノのイタリア料理」を届けることを心がけています。伝統を尊重しながらも、素材の魅力を最大限に引き出す一皿を追求しています。
Q3. 後世に伝えたいイタリア食はなんですか?
後世に伝えたい特定の一皿があるわけではありませんが、祖父母から両親へ、そして私たちへと受け継がれてきたように、イタリアの食文化やルーツそのものを次の世代へ伝えていきたいと思っています。料理だけでなく、その背景にある歴史や家族の文化も未来へ残していきたいです。
【イタリア展おすすめ/イタリア料理の伝統②】イタリアの郷土料理とワインを楽しんで<Mio bar コッチネッラ・ドーロ>
東京・築地のイタリア食品とワインの専門店<DA BABBO RENATO(ダ・バッボ・レナート)>のコラード氏と全国の生産者を訪ね歩く料理人である林祐司氏がコラボレーション! 伊勢丹新宿店限定の<Mio bar コッチネッラ・ドーロ>をオープンします。
「ワインを片手に郷土料理を小皿料理で楽しむ人々の憩いの場所」を意味するバーカロスタイルで、イタリア各地の郷土料理を日本各地の食材で作ります。

<Mio bar コッチネッラ・ドーロ>アンティパストミスト(1人前/日本製) 1,980円(税込) ※販売期間:2026年9月15日(火)~9月22日(火・国民の休日) ※各日20点限り ※伊勢丹新宿店限定
北海道・函館の鮮魚店で仕入れた函館バッカラ(干し鱈)や、青森県・鰺ヶ沢産の長谷川熟成豚など、林氏が全国各地をまわって仕入れた食材を使用した前菜の盛合せです。その日のおすすめの前菜を林シェフがご用意します。コラード氏が選んだワインやカクテル・アペロールスプリッツとともに楽しんで。
※20歳未満の方、お車・オートバイ等を運転される方の飲酒はご遠慮いただいております。
※取扱い:伊勢丹新宿店 本館6階 催物場
<Mio bar コッチネッラ ドーロ>林祐司氏に聞きました!

<Mio bar コッチネッラ・ドーロ>の本山コラード武氏(左)と林祐司氏(右)
Q1. イタリア食の魅力はどんなところですか?
イタリア料理の魅力は孤食ではなく、みんなで食卓を囲んで食事を楽しむこと。また、昔ながらの伝統を大切にしながら、その時代に合わせた表現ができることだと考えています。
Q2. お店のこだわりを教えてください。
伝統的なイタリア郷土料理をベースにしながらも、日本人の口に合うように工夫しています。とはいえ、イタリアらしさも大切にしたいので、伝統的なイタリアの素材と日本のこだわりの食材を両方楽しめるようにしています。
Q3. 後世に伝えたいイタリア食はなんですか?
イタリアで学んだ郷土料理を、オリジナルレシピのまま国内で提供しています。本場の味を、ぜひ日本のみなさまにも伝えていきたいと考えています。
【イタリア展おすすめ/イタリア料理の伝統③】シチリア伝統の焼菓子<シチリアーモ>
シチリアの2つ星リストランテで修行を積み、シチリアに魅せられた植木氏が手がける、大阪・堺に工房を構えるシチリア菓子専門店<シチリアーモ>。

<シチリアーモ>ラビオリ・ディ・パスタ・ディ・マンドルラ(1個/日本製) 580円(税込) ※販売期間:2026年9月15日(火)~9月18日(金) ※各日50点限り ※伊勢丹新宿店限定
パスタ・ディ・マンドルラは、「アーモンドを練ったもの」を意味するシチリア伝統の焼き菓子。シチリア産のアーモンドと南イタリアのハチミツを練った香り豊かな生地で、今回は特別に濃厚な自家製フルーツペーストを包んだラビオリ風パスタ・ディ・マンドルラを焼き立てで提供します。
※取扱い:伊勢丹新宿店 本館6階 催物場
<シチリアーモ>植木崇文氏に聞きました!

Q1. イタリア食の魅力はどんなところですか?
イタリアの食の魅力は、素材の魅力を活かし、シンプルながら愛情と手間を惜しまず作られてきた美味しさにあると思います。また、それぞれの州、それぞれのエリアに大切に守られ、伝えられてきた伝統料理や伝統菓子があり、知れば知るほど、その奥深さや物語に魅了されますし、ずっとリスペクトしていきたいと思っています。
Q2. お店のこだわりを教えてください。
私は料理人としてイタリアで修行した約4年半で、伝統料理をより洗練されたものに進化させ、再構築していく師匠の料理に大きな感銘を受けてきました。シチリア菓子をメインに作っている今も、変わらず料理人目線でものづくりに励んでいます。イタリアでの経験を土台にしながら、私らしい表現を大切に、皆さまに美味しい幸せをお届けできたらと考えています。
Q3. 後世に伝えたいイタリア食はなんですか?
イタリアでたくさんの料理と菓子を学びましたが、その中でもシチリアのカンノーロとパスタ・ディ・マンドルラは私にとって特別な存在です。日本で料理を作り続ける中で、美味しいものに国境はないことや、美味しいものでつながるご縁や幸せの輪の広がりを実感しています。おひとりでも多くの方にシチリア菓子の美味しさを知っていただければ、必ず後世に繋がっていくと思っています。
【イタリア展おすすめ/日本で発展するイタリア食①】イタリアの伝統と北海道の食材の融合<トンチーニ>
北海道・苫小牧に店を構える<トンチーニ>は、イタリア出身のマイケル・トンチーニ氏が営むイタリアンレストラン。イタリアの家庭料理と北海道の豊かな食材を融合させた料理で人気を集めています。トンチーニ氏は、同じくイタリア出身のトンマーゾ・モレッテイ氏とともにローマピザ専門<(ピッツアブロス)>をオープン。今回のイタリア展では、トンチーニ氏とモレッテイ氏のスペシャルコラボレーションが実現しました。

<トンチーニ>エゾシカソーセージとポルチーニ(1個/日本製) 1,188円(税込) ※販売期間:2026年9月15日(火)~9月22日(火・国民の休日)
フィオルディラッテ・モッツァレラをベースに、北海道産エゾシカのソーセージをトッピングしたローマスタイルのピザ。ガーリックオイルとイタリアンパセリでソテーしたポルチーニ茸がアクセントになっています。気軽に楽しめるサイズなので、ショッピングの合間にいただくのもおすすめです。
※取扱い:伊勢丹新宿店 本館6階 催物場
<トンチーニ>マイケル・トンチーニ氏に聞きました!

<トンチーニ>マイケル・トンチーニ氏(右)、<PIZZA BRO’S>トンマーゾ・モレッテイ氏(左)
Q1. イタリア食の魅力はどんなところですか?
イタリア料理の魅力は、地域によって驚くほど表情が変わることです。私は家族のおかげで、北イタリアと南イタリア両方の食文化に触れながら育ち、その経験が今の料理の土台になっています。
Q2. お店のこだわりを教えてください。
私が作る料理の一皿一皿には、私の思い出や育ててくれた景色や想いを感じてもらいたいという気持ちを込めています。
技術や考え方などのベースはイタリア料理でありながら、使う食材は、私たちが今暮らしている北海道の恵みを大切にしています。イタリア生まれだけど日本語を話す、私たちのようなピッツァを作ることで、イタリアと日本、二つの文化をつなぐ架け橋になればと思っています。
Q3. 後世に伝えたいイタリア食はなんですか?
私が後世に伝えていきたいのは、料理で使う食材とその食材を育てる人への敬意です。どの食材にも生産者がいて、その一つひとつに物語があります。その時間や努力、想いに敬意を払い、食材を大切に扱うことが料理人の役目です。イタリア料理は、旬の食材や身近な食材の良さを理解し、その美味しさを素直に引き出すことを大切にしてきた料理。
そして料理はお腹を満たすためだけのものではなく、人が集まり、食卓を囲み、思い出を作るものでもあります。そうしたイタリア料理の考え方や価値観を、これから先も大切に受け継いでいってほしいと思っています。
【イタリア展おすすめ/日本で発展するイタリア食②】イタリア・トスカーナの味を日本でも<ベルリンガッチョ・アリメンターリ>
東京・門前仲町にあるイタリア食材店と惣菜店、そしてワインバーを兼ねた<ベルリンガッチョ・アリメンターリ>は、伝統的なイタリア食文化を楽しめる店です。「ベルリンガッチョ」とは、イタリア・トスカーナ地方の方言で「食卓を囲んで大いに楽しむ日」という意味があります。

<ベルリンガッチョ・アリメンターリ>ニューディ(1人前/日本製) 1,650円(税込) ※販売期間:2026年9月15日(火)~9月22日(火・国民の休日) ※各日40点限り ※伊勢丹新宿店限定
イタリア・トスカーナ地方の郷土料理である「ニューディ」は、ほうれん草とリコッタチーズを混ぜたラビオリの具だけを丸めて茹でたもの。シェフの山本氏がイタリア・フィレンツェのトラットリアで働いていた時のレシピを再現した味を、ぜひ楽しんでみて。
※取扱い:伊勢丹新宿店 本館6階 催物場
<ベルリンガッチョ・アリメンターリ>山本和輝氏に聞きました!

Q1. イタリア食の魅力はどんなところですか?
イタリア食の魅力はシンプルな料理であることです。食材そのものの味が世界トップクラスで、特に野菜は素晴らしく、旨み、甘さ、味の濃さなどすべてにおいて日本と同じように美味しいです。食材の美味しさを活かすシンプルな料理が、イタリア食の魅力だと思います。
Q2. お店のこだわりを教えてください。
<ベルリンガッチョ・アリメンターリ>では、ワインとオリーブオイルの量り売りをしていることがこだわりです。お店だけでなく、フレッシュな味わいをご家庭でも楽しんでいただきたいです。イタリア・トスカーナ州とプーリア州で修行した料理人が作る、イタリアのマンマ(お母さん)の味や家庭料理に加え、CPA認定チーズプロフェッショナルがいますので、普段食べられないような珍しいチーズも味わえます。
Q3. 後世に伝えたいイタリア食はなんですか?
イタリアで実際に働き、店のシェフやマンマが作ってくれた賄いなどの料理を現地で味わってきました。イタリア旅行では体験できないような現地の味を、これからイタリア料理を始める方やお客様にお伝えしていきたいと思っています。
【イタリア展おすすめ/これからのイタリア食】YouTubeで人気のシェフが出店! <ファビオ飯 イタリア料理人の世界>
イタリアのファインダイニングで培った技術と経験を礎に、日本の食材を目利きし、その魅力を最大限に引き出す一皿を作り出すファビオシェフ。チャンネル登録者数130万人を超えるYouTubeチャンネルを運営する人気のシェフです。
2026年のイタリア展では、店舗を持たないファビオ氏の料理を楽しめるチャンス。事前予約制なので、気になる方は早めにチェックしてくださいね。

<ファビオ飯 イタリア料理人の世界>プレミアムボロネーゼ(1人前/日本製) 8,901円(税込) ※予約期間:2026年9月2日(水)正午~9月13日(日)午前10時 販売期間:2026年9月15日(火)~9月22日(火・国民の休日) ※事前予約制 ※各日各回8席限り、本メニューは各日64点限り
ボロネーゼソースには、生産者の名前を冠した尾崎牛を使用。尾崎牛を塊のまま火入れし、キューブ状にカットすることで肉本来の香りと旨みを最大限に引き出しています。麺は、ボロネーゼソースに合うようにタリアテッレを製麺。パルミジャーノ・レッジャーノをクリーム状にしたクレマ・ディ・パルミジャーノをシェフ自ら注ぎ、仕上げます。目でも味の変化も楽しめる一皿です。
※三越伊勢丹オンラインストアからの事前予約となります。
本メニューは、ご予約日のご来店時に追加注文いただけます。詳しくは、ご予約ページをご覧ください。
三越伊勢丹オンラインストアで<ファビオ飯>事前予約を見る>>
※取扱い:伊勢丹新宿店 本館6階 催物場
<ファビオ飯 イタリア料理人の世界>ファビオ氏に聞きました!

Q1. イタリア食の魅力はどんなところですか?
イタリア食の魅力は、シンプルだからこそ素材や技術の違いがそのまま味に表れることです。一皿一皿にその土地の歴史や文化、人々の暮らしが息づいており、料理を食べることが、その土地を旅するような体験につながる。そこがイタリア食の一番の魅力だと思います。
Q2. イタリア展に向けた想いを教えてください
今回のイタリア展では、料理を味わっていただくだけでなく、一皿ごとに合わせたワインペアリングを通して、香りや味わいが重なり合う楽しさを体験していただきたいと考えています。料理とワインは、組み合わせることで互いの魅力がさらに引き出され、余韻まで含めて一つの作品になります。最初の一杯から最後の一皿まで自然につながる流れを大切に設計し、コース全体でイタリアの食文化を感じていただける内容を目指しました。限られた8日間だからこそ、細部まで心を配り、ご来場いただいた皆さまの記憶に残る、特別な時間をお届けできれば幸いです。
Q3. 後世に伝えたいイタリア食はなんですか?
後世に伝えたいのは、イタリア料理そのものではなく、「伝統を受け継ぎ、未来へつなぐ」という文化です。イタリア料理の一皿には土地の歴史や風土、人々の暮らしが息づいています。その背景まで理解して料理を作り、味わうことこそがイタリア食の本当の魅力であり、未来へ残していく価値であると思います。
イタリア料理の受け継がれてきた伝統と磨かれてきた技術、そして未来へつながる新たな価値。シェフたちの言葉からは、イタリア料理が世代を超えて大切に育まれてきた“レガシー”そのものであることが伝わってきます。会場では、話題のシェフが手がける多彩な一皿とともにたくさんの出合いと喜びが待っていますよ。ぜひ会場で、イタリア食の奥深い魅力を味わってみてくださいね。
【伊勢丹新宿店 催物のご案内】
▼店頭
開催期間:2026年9月15日(火)~9月22日(火・国民の休日)※最終日午後6時終了
※9月15日(火)は、 エムアイカード会員さま 特別ご招待日(午前10時~午後8時)
開催場所:伊勢丹新宿店 本館6階 催物場
▼オンライン
開催期間:2026年9月2日(水)~9月22日(火・国民の休日)
三越伊勢丹オンラインストアで人気のイタリアワインはこちら>>
ここだけの耳より情報も配信! 三越伊勢丹の「外国展コミュニティ」はこちら>>
商品の取扱いについて
記事で紹介している商品は、伊勢丹新宿店 本館6階にてお取り扱いがございます。
※本記事に掲載された情報は、掲載日時点のものです。商品の情報は予告なく改定、変更させていただく場合がございます。
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