2026.03.26
【話題】和菓子コミュニティ「わがしのわ」活動レポート! 食べ比べで繋がる輪が魅力♡
2023年秋に発足した三越伊勢丹が運営する、和菓子好きが集まるコミュニティ「わがしのわ」。オンラインでの交流のほか、これまで数か月に1回ほどのペースで、日本全国の「季節の和菓子の食べ比べ」のリアルイベントも開催してきたそうです。
三越伊勢丹の和菓子担当が、全国各地のブランドからそのときのテーマにぴったりな品々をセレクト。信頼のおける名店が手がけた旬の味わいを一度に食べ比べできるなんて、なんだか楽しそうですよね!
今回、そもそも「わがしのわ」とはどんなコミュニティなのか、メンバー登録をすると何ができるのか、そして、気になる和菓子の食べ比べイベントなどの具体的な活動内容について、わがしのわ運営担当に教えてもらいました。
登録料や年会費なし! 和菓子好きが集まるコミュニティ「わがしのわ」とは?

三越伊勢丹の和菓子コミュニティ「わがしのわ」公式サイト>>
●「わがしのわ」のメンバーになるとできる3つのこと
和菓子をきっかけに、人と人がつながるオンラインのコミュニティ。それが「わがしのわ」です。登録料や年会費は不要。三越伊勢丹WEB会員(無料)に登録するだけで、誰でも参加OK。気軽に始められるのも魅力です。
「わがしのわ」にメンバー登録することで、楽しめることは以下の3つ。
・全国の和菓子ファンと出会い、繋がる「TALK」
・百貨店から街の小さな和菓子屋さんまで、和菓子ファンが見つけた和菓子情報が集まる「READ」
・メンバー限定イベントに参加できる「EVENT」
●「わがしのわ」メンバー同士の交流が楽しい投稿ページは、まるで“和菓子図鑑”のように情報が満載

「わがしのわ」のメンバーサイトでとりわけ盛り上げるのは、投稿ページ。「これ買ってみました!」と投稿されると、「どこのお店ですか?」「その店のこんな和菓子も美味しいですよ!」などのコメントが寄せられ盛り上がり、日々交流が生まれているそうです。
なかには、和菓子ファンのメンバーによる深堀記事のような詳しいレビュー投稿も大充実。例えば「4月は何の和菓子が人気なのかな?」と思ったら、投稿サイトを検索すれば、ファンたちの投稿からまとめてチェックすることができるというわけです。
「そんな風に、和菓子について知りたい情報を調べたいとき“和菓子図鑑”のように利用していただけます。これらの投稿機能はメンバーしか投稿も閲覧もできません。和菓子を愛する方々の熱のこもった投稿が積み重なることで、一般の検索では見つからないような、生きた情報の宝庫となっています」(わがしのわ運営担当)
●「わがしのわ」はオンラインだけじゃない! リアルな和菓子イベントも開催
そしてオンラインでの交流だけでなく、和菓子の食べ比べイベントのような、リアルなイベントも数か月に1回ほどのペースで開催されています。参加費はイベントごとに異なり、無料の場合もあれば有料の場合も。テーマによってはエムアイカード会員限定で募集するケースもあるそうです。
「味わうことで季節を感じ、また手にとりたくなる。和菓子の魅力は尽きることがありません。その魅力を分かち合いながら、人と人がつながる場所でありたいと思っています。オンラインでもリアルでも、温かく活発な交流が生まれていることが、何よりうれしいですね」(わがしのわ運営担当)
●「わがしのわ」でもっとも盛り上がるイベントは「和菓子の食べ比べ」
「わがしのわ」が主催するリアルイベントのなかでも、特に盛り上がるのが、やっぱり和菓子の食べ比べ!
「これまで開催した食べ比べイベントのテーマには、饅頭、いちご大福、桜餅、柏餅、レモンケーキ、水無月、亥の子餅、花びら餅などがあります」(わがしのわ運営担当)
1回のテーマにつき、数十名規模で実施。各回30名前後(最大50名程度)の入れ替え制とし、複数回に分けて開催しています。参加人数はテーマや会場ごとに変動しますが、常に適切な距離感で交流を楽しめる定員設定としています。
毎回、食べ比べイベントには、募集人数を大幅に超える多くの応募が寄せられるそうです。テーマごとに参加者の顔ぶれが変わり、若い世代からベテランまで、幅広い層の和菓子好きが集まります。和菓子が好きという共通点でゆるやかにつながっているのも、このコミュニティの面白さです。
ただ“大勢の和菓子好きによる食べ比べ”と聞くと本格的な品評会のようで、ライトな和菓子ファンにはハードルが高く感じるのですが…。
「会場内は、1テーブル6名ほどの小グループが複数作られるスタイルにしています。グループ内で感想を伝え合いながら、和やかに過ごしていただけます。閉会後には、別のグループの方とも交流が広がることもあるようです」(わがしのわ運営担当)
なるほど、自然と交流が広がる場なのですね。ひとりで参加しても楽しめそう! 和菓子をきっかけに会話が生まれる様子が想像でき、安心しました。
どんなお店の和菓子が登場するのか。見た目は似ていても、味わいはどれほど違うのか。なかなか入手できない話題の和菓子にも出合えるかも…! そんな期待が膨らむイベントのようです。
では続いて、そんな大人気の「和菓子の食べ比べ」イベントについて、過去に開催されたテーマから一部ピックアップして、その内容と様子について具体的に教えてもらいましょう!
【わがしのわのイベント】2025年2月「いちご大福」を食べ比べました

※こちらは過去の事例です。次回は「わがしのわ」メンバーサイト内「お知らせ」にて告知予定です
●季節の和菓子食べ比べ/いちご大福食べくらべ会
春の訪れとともに店頭に並ぶ、いちご大福。定番でありながら、断面の赤と白のコントラスト、あんの種類、包み方、いちごの乗せ方など、お店ごとの個性がはっきりとあらわれることから、人気が高い和菓子といえます。
「とにかく断面が華やか。見た目も味わいも、比べる面白さが伝わりやすい。写真映えがするので、メンバー同士が投稿して盛り上がる和菓子だと思いました」(わがしのわ運営担当)
【食べ比べたいちご大福は8種類】
- <榮太樓總本鋪>いちご大福 とちあいか
- <小布施堂Shinjuku>栗あん苺大福
- <織り果>いちご大福
- <菓匠花見>苺大福
- <銀座あけぼの>いちごもち
- <鈴懸>苺大福
- <七里香>いちご大福(あまおう)
- <七里香>いちご大福(とちあいか)
※こちらは過去の実施例です。今後の開催は検討中。ブランドや商品は変更になる場合があります。


「わがしのわ」メンバーの感想
・同じ時間に同じ順で味わう共同体験は、「味覚の辞書」を一緒に作るようで楽しかったです。
・バイヤーさんの丁寧ないちご大福のカットや分かりやすい説明も相まって、断面の美、職人の技、デパ地下の文化まで語り合えました。
・初対面でも比喩や気づきが飛び交い、最後は「今日の推しいちご大福」を投票。好みを再発見し、「次は誰とどこで何を買って、誰に贈ろう?」まで続く余韻も、「わがしのわ」ならではの楽しさです。
「わがしのわ」運営担当コメント
●断面の美しさから始まる食べ比べ
会場はいちごの香りに包まれました。できる限りきれいな断面でお客様にお出しするため、事前に複数の刃物や糸を試し、乾き始める時間を計りつつ、配置や向き、順番まで整えて綿密に準備を重ねました。
●同じ順番で味わう“共同体験”
だからこそ当日は品種・餡・包みの微差を皆さんと言葉にしながら丁寧に味わえました。食べ比べは語り合うほど発見が増え、共感も相違も糧になります。知識だけでなく、目利き力が育つ体験イベントを目指しました。
【わがしのわのイベント】2025年5月「柏餅」を食べ比べました

※こちらは過去の事例です。次回は「わがしのわ」メンバーサイト内「お知らせ」にて告知予定です
●季節の和菓子食べ比べ/柏餅食べくらべ会
端午の節句に欠かせない柏餅。季節感がはっきりと伝わる和菓子として、5月のテーマに選ばれました。
この食べ比べでは、こしあん、粒あん、みそあん、さらには蓬入りや栗あんまで、あんの違いにも注目。見た目は似ていても味わいは実に多彩だったようです。
「柏餅は文化的な背景が面白い和菓子。関西と関東での違いなど、季節や文化を感じやすい存在です。知れば知るほど、奥深い和菓子だと思います」(わがしのわ運営担当)
【食べ比べた柏餅は9種類】
- <小布施堂Shinjuku>栗鹿の子柏餅
- <叶匠壽庵 あもや>柏餅(蓬)
- <銀座あけぼの>柏餅 粒あん
- <銀座あけぼの>柏餅 みそあん
- <笹屋伊織>柏餅 こしあん
- <鈴懸>柏餅 こしあん
- <鶴屋信>柏餅 粒あん
- <とらや>柏餅 御膳餡
- <とらや>柏餅 味噌餡
※こちらは過去の実施例です。今後の開催は検討中。ブランドや商品は変更になる場合があります。


「わがしのわ」メンバーの感想
・柏餅は、餡(こし・粒・味噌・栗鹿の子)や生地(上新粉・蓬・道明寺粉)で香りも歯切れもがらりと変わります。
・葉の色や香り、包み方に東西の作法が宿り、端午の節句に込められた願いにも思いが及びました。
・葉を外して香りを確かめ、舌触りやほのかな塩気まで語り合ううちに、味噌餡に開眼したり道明寺の食感に惚れ直したり。
・短い季節のあいだに出合いが重なり、自分の“好き”に輪郭が生まれ、次の楽しみが広がる余韻を残しました。
「わがしのわ」運営担当コメント
●見た目は素朴、味わいは多層
スペシャルゲストとして<京菓匠 笹屋伊織>の女将をお迎えし、柏餅の製法や文化的背景を参加者と分かち合えた時間は大きな収穫となりました。
いちご大福で得た知見を活かし、葉の水分量と乾燥・湿度の違いから提供順を決め、進行のテンポで味の対比が立つよう配慮しました。
●技と作法を知る食べ比べ
柏餅の初心者も経験者も互いに寄り添いながら文化と技術の違いを言葉にする場面が多数生まれ、運営として大きな手応えを得ました。
【わがしのわのイベント】2025年6月「レモンケーキ」を食べ比べました

※こちらは過去の事例です。次回は「わがしのわ」メンバーサイト内「お知らせ」にて告知予定です
●<菓遊庵>連動/和菓子ブランドのレモンケーキ含む食べ比べ
「レモンケーキ」と聞くと、洋菓子のイメージが強いかもしれませんが、今回は、あえて全国の銘菓を扱う、三越の和菓子のセレクトショップ<菓遊庵>と連動し、和菓子店が手がけるレモンケーキの食べ比べが企画されました。
「『和菓子文化を広げる・楽しむ』という視点から、新しい取り組みとしてテーマに選出。落ち着いたデザインが多い和菓子とは異なる、カラフルなパッケージにも注目していただきました」(わがしのわ運営担当)
【食べ比べたレモンケーキは8種類】
- 愛媛<永久堂>レモンケーキ
- 愛媛<永久堂>青いレモンケーキ
- 静岡<春華堂>レモレモ
- 秋田<かおる堂>レモンケーキ
- 島根<菓子老舗 桂月堂>レモンケーキ
- 長野<太平堂>レモンケーキ
- 東京<舟和本店>すぐれもん
- 岩手<プランタンプランby花月堂>レモンケーキ
※こちらは過去の実施例です。今後の開催は検討中。ブランドや商品は変更になる場合があります。
2025年「レモンケーキ食べくらべ会」詳細レポートはこちら>>


「わがしのわ」メンバーの感想
・レモンケーキというと洋菓子の印象がありますが、和菓子屋さんが作ると個性が際立ちます。
・ふんわり軽いもの、しっとり濃厚なもの、白餡やレモンジャム入りの和風寄りまで、8種を並べてこそ見える違いに驚きました。
・アイシングやチョコ、レモンスライスの飾りも多彩で、見た目も香りも楽しい食べ比べでした。
・同じテーブルで感想を交わし、意外な一番や新しい食べ方の工夫も発見。
・甘酸っぱさが梅雨空を晴らし、季節の記憶に残る味わいになりました。
「わがしのわ」運営担当コメント
●菓遊庵連動の初挑戦
今回は<菓遊庵>との初めての連動として、パッケージや原材料まで楽しめるよう8種を選び抜き、丸ごと1個でお出ししました。「冷やすとチョコが締まる」「コーヒーで印象が変わる」などペアリングの発見が次々に共有され、原材料や包材、保存方法への質問も多く寄せられました。
●和菓子屋ならではの発想に触れる
アイシングやピールの使い方、レモン感と生地のバランスなど“和菓子屋ならでは”の考え方に触れていただけたのが印象的で、洋と和が交差する面白さに運営として確かな手応えを感じました。
【わがしのわの活動】2025年10月「栗きんとん」のオリジナル食べ比べセットを作りました

※現在は販売していません
●「わがしのわ×伊勢丹新宿店」オリジナル 栗きんとん食べ比べセットの商品開発
最後にご紹介するのは、「食べ比べイベント」ではなく、「わがしのわ」メンバーの声から生まれた「オリジナルの食べ比べセットの商品開発」という活動です。
食べ比べイベント会場での楽しさを、誰もが自宅でゆっくり楽しめる企画として誕生した商品が「『わがしのわ×伊勢丹新宿店』オリジナル 栗きんとん食べ比べセット」。伊勢丹新宿店の和菓子担当と「わがしのわ」メンバーが“一緒に作る”ところから始まりました。
わがしのわ運営担当側では、以前から「メンバーとの共創プロジェクト(共同商品開発)を形にしたい」と考えていたそう。そこで2025年7月、メンバーへ向けて企画の背景を発信し、アンケートを実施しました。
テーマはずばり、「どんな栗きんとんを食べ比べたい?」。
寄せられたおすすめ情報は数百件。ブランド名だけではなく、推したい理由をしっかりとしたためていただきました。
「商品企画では、メンバーの声をきちんと反映し、『一緒に作った』と感じてもらえることが何より大切」。そんな考えのもと、栗きんとんのラインアップやパッケージについての声を拾い上げ、伊勢丹新宿店の和菓子担当とも手を取り合いながら、ようやく商品の形になったのでした。
手にした瞬間からワクワクする掛け紙や、開ける前から気分が上がる佇まいまで、“メンバーと作った”物語が詰まっています。
【食べ比べセットに入れた栗きんとんは6種】
- 岐阜・恵那<恵那栗工房 良平堂>栗きんとん
- 岐阜・恵那<恵那寿や>栗きんとん
- 岐阜・恵那<川上屋>栗きんとん
- 滋賀・大津<叶匠壽庵 あもや>くりきんとん
- 岐阜・中津川<栗菓匠 七福>栗きんとん
- 長野・上伊那郡<里の菓工房>栗きんとん
※こちらは過去に開発した商品内容です。現在は販売していません。


「わがしのわ」メンバーの感想
・予約して受け取った瞬間、掛け紙の美しさに胸が熱くなりました。
・このセットは、私たちメンバーが商品開発に参加し、意見や想いを重ねて形にしたもの。買ったのに食べるのがもったいない気持ちが押し寄せてきましたが、家族や友人と食べ比べ、粒感、甘さ、なめらかさ、風味や色合いが形作る個性まで確かめました。
・日本茶やワインとのペアリングも試しながら、「この違いを一緒に作り上げたんだ」という喜びが広がり、普段はできない比較の面白さと商品開発に参加した誇らしさを味わいました。
「わがしのわ」運営担当コメント
●「作ってみたい!」から始動
「『わがしのわ』オリジナル和菓子を作ってみたい」。その一念で、メンバーと一緒に走り出しました。全国から寄せられたおすすめ栗きんとんは数百件。一つひとつの想いを読み込み、伊勢丹新宿店向けの候補を選び抜いていきました。
●手に取りたくなるパッケージを共創
オリジナルだからこそ、パッケージは物語の核だと考えました。イラストもメンバーと一緒に考えてつくりたいと思っていました。季節に偏らない世界観や栗きんとんの幅を超える表現を目指して、色彩・紙の手触り・開けた瞬間の小さな驚きまで議論。試作と微調整を重ね、愛着のわくデザインに仕上げました。
●完売、その先のワクワクへ
すべての箱に掛け紙を丁寧に巻き、いよいよ販売日へ。限定100個は完売となり、選ぶ楽しさと一緒に作る喜びを分かち合えました。メンバーの熱量が形になった実感を胸に、またみなさんと新しい和菓子をともに生み出す日を楽しみにしています。
「わがしのわ」運営担当に質問! 気になる2026年開催予定のイベントをこっそり教えてください
「実はまだ構想段階。具体的には決まっていないんです」とわがしのわ運営担当。ただ水面下では、いくつかの企画が静かに動き始めているようです。
●「わがしのわ」メンバー限定・シークレット企画の予感!?
たとえば、三越伊勢丹の大型和菓子催事をもっと楽しむための限定イベント。過去には「あんこ博覧会」の前夜祭として、メンバー約50名を招いて、翌日の催事をより楽しむための試食体験を実施。ひと足先に味わいながら、見どころを共有するという、まさに「わがしのわ」ならではの美味しい企画が開催された事例も。
三越伊勢丹では多くの和菓子催事が行われていますから、2026年もメンバー限定、シークレット企画が動き出しているかもしれません!
●「わがしのわ」オフ会も大盛況!
さらに、最近盛り上がっているのがメンバー主催のオフ会。「今いちばん好きな和菓子」を持ち寄るお菓子会では、10名ほどの少人数で推し和菓子を紹介し合い、お茶を囲んで語り合う時間が生まれています。
ほかのイベントと異なるのは、企画立案~実施がメンバーの手によるもの、ということ。運営担当は、場所や備品、参加募集の告知などをサポートしますが、主役はあくまでメンバー。日頃の「わがしのわ」の活発な活動と、運営担当との関係性が生んだ成果ともいえそうです。
●「お知らせ機能」で見逃せないイベント情報をいち早くゲット

イベントの募集や限定企画の情報は、メンバーサイト内の「お知らせ」に随時アップ。食べ比べなどの「わがしのわ」限定イベント以外にも、三越伊勢丹全体の和菓子情報がピックアップされるので、新しい発見や、注目企画の見逃し防止にはぴったりです。
「応募方法や参加条件はイベントごとに異なります。詳細は『お知らせ』告知ページでご確認ください」(わがしのわ運営担当)
「わがしのわ」は、和菓子を“買って食べる”だけで終わらせないコミュニティでした。食べ比べに参加し、誰かの推しを知り、自分の“好き”を言葉にする。その積み重ねが、和菓子の楽しみをそっと広げてくれそう♡
次の企画は、まだ構想段階。だからこそ、気になる方は今のうちに登録を。きっとあなたの“好き”が、もうひとつ増えるはずです。
【三越伊勢丹のコミュニティのご案内】
「わがしのわ」は、和菓子を愛してやまない人々が集い、和菓子について話し、味わい、つながるコミュニティです。和菓子をもっと知りたい人も、和菓子仲間を作りたい人も、みんなで一緒に奥深い和菓子の世界を堪能しましょう。
※参加には三越伊勢丹オンラインストアの会員登録が必要です。
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【三越伊勢丹】和菓子マニアが推す、隠れた名作和菓子8選>>
※本記事に掲載された情報は、掲載日時点のものです。商品の情報は予告なく改定、変更させていただく場合がございます。
※オンラインストアでは商品によりギフト包装が出来ない場合がございます。詳しくは各商品ページの「ギフト包装」をご確認ください。
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